ピンクやオレンジ、青色など、色とりどりの灯りがとてもきれいです。

 今年からサンタクロースや雪だるまのオブジェも加わり、子どもから大人まで楽しめます。

 きれいなだけではなく、防犯予防にもなっています。

 イルミネーションは、令和5年1月中頃まで点灯しています。

 ぜひ、見に来てくださいね。

 令和4年度 第32回 馬路町文化祭を去る11月6日(日)に、秋晴れのもと、「コロナに負けない。コロナと共生する。コロナを乗り越える」をテーマに開催いたしました。

 本年も新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、「食」を除いた内容に変更し、展示を中心に開催いたしました。2階ホールには川東保育所の園児や亀岡川東学園・南丹高校の生徒さんたちの絵や昨品、書道教室の子どもたちの習字のほか、サークルや町民の皆様の多くの素晴らしい作品を展示しました。

 158人(団体含む)から、約400点の出展がありました。ありがとうございました。

 屋外では、軽トラ市や手作り市、メダカの配布、各種団体による体力測定やあてもの、ビンゴゲームなども行われ、総勢約500名の参加があり、大変楽しい文化祭となりました。

 開催にあたりましての多くの皆様のご協力に心より御礼申し上げます。

 来年の開催も楽しみにしています。

 令和4年10月21日(金)秋晴れの下、川東保育所の全園クラスの子どもたちが、大きく育ったさつま芋堀をしました。

 馬路町農作業受託組合が保育所の近くの預かり田を利用し、準備していただいたさつまいも畑で、園児たちは畑のうねから顔を出すお芋を見つけると、つるをひっぱったり周りの土を掘ったり、一生懸命、お芋と格闘しながら、たくさんのさつまいもが出てきて大喜びでした。

 青空の下、とても楽しい芋ほり誕生日になりました。 みなさん、ありがとうございました。

 川東地域から宇津根橋を渡り、市役所やJR亀岡駅に行くには、狭い旧道路を通り、踏切を超えていかねばなりません。

 このため、より便利に、また、安全に市街地に行けるように、市道保津宇津根並河線(桂川右岸道路)の宇津根橋下流からJR亀岡駅北口を直接結ぶ道路整備を早急に完成していただくよう、川東5町(馬路町、旭町、千才町、河原林町、保津町)の自治会長が、9月26日(月)、桂川市長に対し要望書を提出しました。

 浅田晴彦市議会議員様、西口純生市議会議員様も同席いただき、要望についてご支援をいただきました。

 桂川市長からは、亀岡駅北の整備と合わせて、進めていきたいとの言葉もいただきました。

 今後とも、早期着工、開通に向けて引き続き要望をしてまいりたいと考えています。